FXチャートソフト3社徹底比較!PC取引で軍配はヒロセ通商?

今回はFX取引ツールについて最新版(2017年)の特徴と性能比較を検証してみました。

 

日本のFX会社では、大半が独自のFX取引ツールを提供しています。

 

当然、各社は使い勝手が良いツールを目指して独自に開発およびアップデートしているわけです。

 

しかし、実際にはそれぞれに特徴や短所があるために、ユーザーとの相性はまちまちですね。

 

今回は、そうしたFX取引チャートソフトの特徴を比較し、あなたに適したチャートソフト選びに貢献します。

 

比較・検証するFX取引チャートソフトは、下記の3社です。

 

●【ヒロセ通商】

●【GMOクリック証券】

●【DMM.com】

 

いずれもFX業界では利用者が多い企業です。

 

早速特徴を比較してみましょう。

 

この3社のスマホアプリを徹底比較したサイトは以下で紹介していますので、合わせてチェックしておくといいですね。

 

⇒FXスマホアプリはGMOクリック証券がおすすめ?3社徹底比較!

 

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目次

チャートソフトおすすめ会社:【ヒロセ通商】

 

ヒロセ通商の印象としては、取扱通貨ペアの数が業界1位というところ。

 

また、「トレードバトル」と称して好成績者へプレゼントを与える懸賞を多く実施しています。

 

まずは、口コミサイトから利用者の口コミを調べてみました。

 

ヒロセ通商チャートソフトの口コミ

 

【性別:男性 年齢:40代 職業:パート・アルバイト FX投資歴:1~3年
預け入れている証拠金額: 10~50万円】取引チャンスがきそうだがチャートが見られない時にトリガー注文が便利。
チャート機能の改善をよくやっていてカスタマイズしやすくなってきている
他にスプレッド縮小や食品プレゼント、キャッシュバックキャンペーンを頻繁に行っていて面白い

 

【性別:女性 年齢:40代 職業:パート・アルバイト FX投資歴:1~3年
預け入れている証拠金額 :50~100万円】時々、専門家との対談やレクチャーが配信されます。
完全な初心者ではありませんが、本で読むのとは違った分かりやすさがあります。
アプリのツールも使いやすいです。海外在住でも口座開設できるところも、ココならではデス。

 

口コミサイトの印象は、利用者の年齢層が30~40代以上と高い人からのコメントが多くありました。

 

また、トレード方法も短期から長期トレードまで自分に合ったトレードスタイルに対応できる柔軟性があります。

 

ヒロセ通商自体の「取引通貨ペア」や「最少取引単位」などの基本情報を見てみましょう。

 

ヒロセ通商チャートソフト基本情報

 

 

やはり、最少取引単位が1000通貨単位という低資金からの利用が可能なのが、ヒロセ通商の魅力です。

 

また、先にも述べましたが通貨ペアが50種類もあり、トレンド狙いの短期トレードを行うのに適しています。

 

ヒロセ通商のFXチャートソフトは、「LION FX」。

 

次に実際のチャートソフトについて見てみましょう。

 

ヒロセ通商のチャートソフト全体の印象

 

画は「LION FX」(PC版)の全体図です。

 

 

Windowsの「Excel」や「word」に似ているインターフェースで、それらを使用した事がある人ならば直観的に操作する事が出来ますね。

 

また利用者の意見を取り入れて改善を行うアップデートも迅速で、利便性はかなり高いツールです。

 

利用者に合わせて対応機器などの種類も多く、更にはそれぞれが連携しているのもメリットでしょう。

 

下表に対応機器・ソフトの一覧を示します。

 

 

PC版の「LION FX」は、「LION FX」内に各通貨ペアのチャートや注文状況を示す小さなウインドウを立ち上げるタイプです。

 

故に多くのウインドウを表示すると狭くなってしまい、視認性が落ちる欠点があります。

 

FXは原則手数料無料ですが、実際は「スプレッド」という変則的な金額が課せられます。

 

参考にヒロセ通商のスプレッドについて確認してみましょう。

 

ヒロセ通商のスプレッド

 

 

厳密にはスプレッドは変動式なので、公式HP(リンク挿入)で確認するのが望ましいでしょう。

 

次では「LION FX」で利用できる「発注方法」およびその実施法について、確認してみました。

 

ヒロセ通商のチャートソフトでの発注方法

 

「LION FX」での発注方法の一覧を示します。

 

 

基本的にFXで行える発注方法については、全て対応可能なのも特徴です。

 

さらに特殊な方法として、指定時間がくると成行で発注・決済可能な「時間指定成行」

 

指定時間に指定した価格に達していたら発注出来る「時間指定指値」という独自の機能があります。

 

また、危険を察知したらワンアクションで全取引を決済可能な「全決済注文」があります。

 

ただ、この特殊注文に関しては、頻繁に行なう取引ではなく、「LION FX」で発注・決済するには、画面上のチャート上で右クリックする事でメニューを呼び出す方法が主流ではあります。

 

 

また、チャート以外にも「レートパネル」の表示をクリックする事でも発注可能です。

 

 

基本的な使い方以外、テクニカル分析に関するツールについて、「LION FX」にはどんな機能があるのでしょうか?

 

ヒロセ通商チャートソフトで可能な分析ツール

 

チャートソフトで利用可能なテクニカル分析一覧を示します。

 

 

チャートソフトに表示されるテクニカル分析が10種類、下部に別表で表示するテクニカルが12種類あります。

 

こうしたテクニカル分析ツールをチャートに対して最大8表まで追加可能です。

 

ただし、そこまでテクニカルを追加すると、かなり大画面のモニターが無いと識別するのは大変でしょう。

 

独自のFXツールにおいて、そのツールだけにある機能があります。

 

それが「さきよみLIONチャート」というサイトを呼び出す事が可能なんです。

 

ヒロセ通商チャートソフトの独自機能

 

ヒロセ通商には「LION FX」とは別表示になりますが、過去のデータを集計して未来予想を行う「さきよみLIONチャート」があります。

 

 

上部メニューから「チャート」を選択し、「さきよみLIONチャート」を選択すると使用可能です。

 

 

「さきよみLIONチャート」では、過去の為替市場から近似するチャートを検索して表示してくれることで、データから未来を予想してトレード方法を提案してくれる機能があるんです。

 

自分で過去の同じ傾向のチャートを探し出す手間が省け、今後の展開が読みやすく一瞬の判断材料として役に立つチャートです。

 

ただあくまで「傾向」として捉え参考程度に利用するほうがいいかもしれませんね。

 

ヒロセ通商チャートソフトの総論

 

私も実際にPCでの取引ではヒロセ通商のチャートソフトが重宝してますが、メリットとしてあげられるのが

 

●大体の機能が直観的に利用可能。

●常に利用者の意見を聞いて、ツールの改善をしている。

●テクニカル分析の利用方法など選択肢が高く、カスタマイズ性が高いのも魅力。

 

一方でデメリットはその拡張性やカスタマイズ性を使い切るには、「LION FX」単体のウインドウ内だけでは、スペースが小さい事が一番のネック。

 

解決方法としては、連携しつつ複数起動や、チャートを独自のウインドウとして「LION FX」外に配置できれば、より使い勝手はよくなりますね。

 

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チャートソフトおすすめ会社:【GMOクリック証券 ザFX】

 

次にご紹介する「GMOクリック証券」は、TVCMも多く見かける知名度が高い会社です。

 

また、FXだけでなく株などにも対応している多角的な投資手段を有する証券会社なので、一つにまとめて取引したい方には特におすすめです。

 

まずは取引チャートについて、口コミサイトからコメントを引用して実際の使用具合を検証してみましょう。

 

GMOクリック証券のチャートソフトの口コミ

 

【性別:男性 年齢:50代以上 職業:会社員 FX投資歴:5~7年
預け入れている証拠金額:100~300万円】FX業者の中では大手で、知名度も高いだけに、利用していて特に不満に感じるところはない。
逆に言うと、それほど「これは価値がある」と思えるところも少なくて、おしなべて平均的なサービス内容だと思う。

 

【性別:女性 年齢:30代 職業:主婦 FX投資歴:1~3年
預け入れている証拠金額:10~50万円】『値動き』は一目でわかるくらい初心者でも行いやすいものでした。
ただチャート表の見方や買い時がわかりづらかったです。
口座開設時に全く取引をしたことかわない初心者でも分かりやすいマニュアル本を付けてくれたら嬉しいです。

 

幅広い年齢層からのコメントが多く見受けられました。

 

大体が「使いやすい」との意見ですが、私個人としては口コミにもあった通り、PCでのチャートソフトはサイトやツールに対して説明やヘルプが少ない印象を受けました。

 

GMOクリック証券のチャートソフトの基本情報を確認してみましょう。

 

GMOクリック証券のチャートソフト基本情報

 

GMOクリック証券の基本情報

 

通貨ペアは今回の3社の中では一番少ない19種類です。

 

また、ロスカットについて手数料が発生してしまう場合があります。

 

そうした内容を踏まえて他社と比較すると、少しマイナスな印象にならざるを得ません。

 

ただ、【GMOクリック証券 ザFX】のチャートソフトのツールは、他とは少し違う方式をとっています。

 

「発注」などの実務に関しては、サイト経由のツールを使用して、チャート表示およびテクニカル分析については「プラチナチャート」という専用ツールを使用します。

 

これにより、先のヒロセ通商のデメリットであった、「発注とテクニカル分析をウインドウ内で表示させるにはスペースが小さい」という欠点が解消されます。

 

GMOクリック証券のチャートソフト全体の印象

 

まず「発注」専用の画面ですが、「レートパネル」「発注方法」「損益表」とシンプルなつくりになっていてとても見やすくなっています。

 

 

こちらは「チャート」および「テクニカル分析」を行う「プラチナチャート」の画面。

 

見てお分かりのように、「実務」と「分析」の2画面へ完全に分割する事で、画面表示スペースを広く使用する事が可能です。

 

また、「プラチナチャート」は複数同時に起動可能で、複数のモニターを使用する人には大変便利ですね。

 

デメリットは、私の様な副業トレーダーだとモニターは1基ですから、その都度画面を切り替えてあげないとトレード出来ないのは大変かもしれません。

 

対応機器については、図にある通り、他社と比較しても遜色ありませんね。

 

 

参考にスプレッドに関して、【GMOクリック証券 ザFX】を確認してみましょう。

 

GMOクリック証券のスプレッド

 

スプレッドについては、主要な通貨ペアだけを示します。

 


米ドル/日本円 :0.3銭
ユーロ/日本円 :0.5銭
豪ドル/日本円 :0.7銭
英ポンド/日本円:1.0銭
※原則固定

 

内容は先のヒロセ通商と大きな差異はありません。

 
私が今回厳選した3社に言えることですが、「コスト」として重要視される要素ですので、今回特集している3社でスプレッドに大きな違いは見られないようになっています。

 

先にも説明しましたが、【GMOクリック証券 ザFX】では「発注」については、専用サイトからの操作を行います。

 

その発注方法、使いやすさについて確認してみましょう。

 

GMOクリック証券のチャートソフトでの発注方法

 

 

特殊注文としては、「スピード注文」という予め設定した発注を1クリックで行う発注方法があり、スキャルピングの取引には特に重宝します。

 

⇒FXのスキャルピング禁止で凍結?DMMとGMOクリック証券徹底検証!

 

特に経済指標などの瞬間的に大きな値動きにも、素早く対応する事が出来ます。

 

テクニカル分析ツールについては、チャートが別ウインドウで管理されていますから、【GMOクリック 証券 ザFX】では多種多様なツールが準備されていますよ。

 

GMOクリック証券のチャートソフトの分析ツール

 

 

メニュー上では、分析ツールを「トレンド系」と「オーシレーター系」の2種類に分けてあります。

 

「トレンド系」は19種類、「オーシレーター系」17種類と、他社より圧倒的に多機能です。

 

ただ、こうした多種類のツールを同時に使用する事は複数モニターでの環境を想定していますから、モニター1基では、あまり利便性は感じられません。

 

【GMOクリック証券 ザFX】は2画面に分割した事により、独自の機能へリソースを多く割り振る事が可能になりました。

 

GMOクリック証券のチャートソフトでの独自機能

 

まず、経済ニュースをチャート上で表示する事が可能です。

 

 

これによって、どんな経済ニュースがチャートへ影響を与えているのかを関連付けして把握する事が可能です。

 

また、「比較チャート」という機能が「プラチナチャート」から呼び出す事が可能です。

 

これは各通貨ペアを1つのチャートへ表示する事が出来る機能です。

 

 

これを使用すれば、基軸となる通貨とペアになっている通貨ペアを比較して「強い通貨ペア」「弱い通貨ペア」を判定する事が出来ます。

 

「比較チャート」は、かなり重宝する機能でしょう。

 

特に「売り」「買い」の発注に迷った場合、他通貨ペアを全て比較できるこの機能は、最終判断には重要な機能です。

 

GMOクリック証券チャートソフトの総論

 

画面をふたつに分けた事により、スペースに余裕が出来てユーザビリティについては、今回紹介する会社の中では最も優れています。

 

「チャート」を完全に分離して、複数起動が可能なので、画面サイズが小さいモニターでも切り替える事で対応できますね。

 

テクニカル分析も充実しており、初心者から上級者までレベルを選ばずに利用しやすい作りになっています。

 

逆にそれがデメリットでもあり、「発注」と「チャート」が分離されているとモニターが複数あれば、同時に表示できるので問題ありませんが、ひとつのモニターだとその度に切り替えを行わないといけないのを面倒に感じる人は出てくるでしょう。

 

また、完全に分割している為、「チャート」からは発注動作が出来ないのも機動性としては劣りますね。

 

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チャートソフトおすすめ会社:【DMM.com】

 

最後は【DMM.com】をご紹介します。

 

新興的なFX会社であるにも関わらず、業界大手へと急成長を遂げた企業です。

 

DMM.comのチャートソフト口コミ

 

【性別:女性 年齢:30代 職業:会社員 FX投資歴:~1年
預け入れている証拠金額:10~50万円】スマホアプリをダウンロードして取引しました。
FXは初めてで不安でしたが初FXの人でも説明を読まなくても取引できるくらい簡単です。
クイック入金も便利です。

 

【性別:男性 年齢:40代 職業:会社員 FX投資歴:~1年
預け入れている証拠金額:100~300万円】初めてFX口座を作ったのがDMM FXだったが、マンガ形式の説明書については、その他のサービスにも応用ができるサービスだと思う。
また、アプリの操作方法もわかりやすく、初心者でも直感的に操作することができると感じた。
その他のFX会社も申込中で、並行して使ってみているが、今のところ一番いいと思う。

 

【DMM.com】のコメントは、比較的若い方のコメントが多い印象でした。

 

やはり、多角的経営を行っている会社ですから、他のサービスからFXへ興味を持って参入する人が多いのでしょう。

 

為替市場には後発で参入した【DMM.com】ですが、企業自体は多角的な経営を行っているのもあって企業イメージは一番親しみやすいのではないでしょうか?

 

そんな【DMM.com】の基本情報をご紹介します。

 

DMM.comのチャートソフト基本情報

 

 

トータルバランスがよく、可もなく不可もなくといった印象です。

 

唯一のデメリットと言えば、最少取引単位が10,000通貨単位というところでしょう。

 

副業トレードには少し勇気がいる金額かもしれませんね。

 

【DMM.com】の取引ツールは【DMM FX PLUS】と呼ばれるものです。

 

DMM FXのチャートソフト全体の印象

 

 

【ヒロセ通商「LION FX」】と同じくWindowsに似た形式のツールで、直観的に使用する事が出来ます。

 

初心者向けを想定しているのか、先の2社のツールと比較すると機能が少ない印象があります。

 

ただし、その機能の少なさは使用時に不便を感じさせません。

 

チャートなども見やすく洗練された印象があります。

 

 

対応機器については、他2社と違い、PCでは「インストール型」ではなく「プラウザ型」のみの対応
となっています。

 

おそらく、「インストール型」を廃止する事で外出先など居場所を問わずにアクセス出来る利便性を求めた結果であり、また「プラウザ型」へ統一する事でアップデートの手間を省いている為です。

 

デメリットは【ヒロセ通商】と同じく、【DMM FX PLUS】のウインドウが1つしかないこと。

 

全てがウインドウ1つの中で集約されており、複数モニターや画面サイズが小さいモニターでは見づらくなります。

 

最少通貨単位が1万通貨単位ある【DMM.com】ですが、スプレッドについては他社と相違があるのか確認してみました。

 

DMM FXのスプレッド

 

スプレッドについては、主要な通貨ペアだけを示します。

 

【DMM.com】も他の2社と横並びでスプレッドに大きな特色はありません。

 

 

スブレットについては、【GMOクリック証券】と近似しています。

 

特に大きくコストがかかる様なスプレッドもありませんね。

 

発注方法は「チャート画面」と「専用画面」の2通りあり、【ヒロセ通商】と【GMOクリック証券】の良い所取りになっています。

 

DMM FXのチャートソフトでの発注方法

 

直接、発注したい通貨ペアの「チャート」上で右クリックする事でメニューが展開します。

 

 

「専用画面」は常駐や必要な時にだけ表示する事も可能です。

 

 

「専用画面」では、こちらのアクションに対して指示や解説が表示される為、初心者には使いやすいですね。トレードに慣れてきたら「チャート」からの発注方法へ移行できます。

 

初心者から中級者の使い勝手を想定した作りになっていて、利便性は高いと感じます。

 

 

注文機能について、特殊な注文方法は特に存在しません。

 

初心者から中級者向けの印象があるのが【DMM FX PLUS】と言えるでしょう。

 

テクニカル分析ツールの充実度はどうか確認してみましょう。

 

DMM FXで可能な分析ツール

 

 

テクニカル分析は「トレンド系」「オーシレーター系」の2種に大別されています。

 

「トレンド系」は10種類、「オーシレーター系」も10種類とソコソコの分析ツールがラインナップされていますね。

 

それぞれのチャートに設定可能ですが、【ヒロセ通商】と同じく複数起動させた場合、その見やすさはモニター画面スペースに依存します。

 

【DMM FX PLUS】でも【GMOクリック証券】と同じ「比較チャート」機能があるんですよ。

 

DMM FXのチャートソフトでの独自機能

 

 

4つまでの通貨ペアを表示可能です。

 

あくまでも比較用であり、見やすさを優先した作りになっていますね。

 

DMM FXチャートソフトの総論

 

全体としては「初心者から中級者向け」として設計されたツールです。

 

FXを始めたばかりや、少しなれた人ならば十分満足できるツールでしょう。

 

しかし、大きな取引や長期間のスイングトレードなどには、ユーザビリティに欠ける箇所も見られ不向きかもしれません。

 

まとめ

 

【ヒロセ通商】【GMOクリック証券】【DMM.com】から提供されているFX取引ツールを基準に3社を比較・検証してみました。

 

3社ともに取引ツール以外にもセミナーなどFX初心者に向けた対応を行っています。

 

これからトレードを行いたいと考えている人ならば、実際の取引を少額から実践してみてツールの使用感などを比較し、自分に合った取引ツールを選択するのがよいでしょう。

 

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